
MESSAGE from AX
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++ Release & Live info ++
[外部リンク]
2012.5.6.(sun)
at Nu-things Osaka[外部リンク]
『Sounds of Silence』[外部リンク]
open 17:30/start 18:00
2000yen(inc 1drink)
LIVE:
kanchenjunga
2o2
7FO
yousei
AX
中東正樹
大阪で阿木譲氏がプロデュースするギャラリー/音響空間「Nu-thngs」にて約一年ぶりのAX LIVEが行なわれます。
イベントはポストインダストリアル以降の音響〜ドローン系といった実験音楽が主体。
よろしくお願いします。
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2012年 4月11日リリース
Artist: Ax(アックス)
Tittle: Bent -EP(ベント EP)
Label: Terminal Explosion Ent.(ターミナル・エクスプロージョン)
Format: CD
Disc: 1
Lot No. TEXTCD-004
Release date: 2012年4月11日
Price: ¥1,050(税込)
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Artist: Ax(アックス)
Tittle: Drilling -EP(ドリリング EP)
Label: Terminal Explosion Ent.(ターミナル・エクスプロージョン)
Format: CD
Disc: 1
Lot No. TEXTCD-003
Release date: 2011年7月6日
Price: ¥1,050(税込)
[外部リンク]
Artist: Ax(アックス)
Tittle: Dioxin Box(ダイオキシン・ボックス)(Hammer 1988 + Chemical Blood -LP)
Label: Terminal Explosion Ent.(ターミナル・エクスプロージョン)
Format: CD
Disc: 2
Lot No. TEXTCD-001-2
Release date: 2011年7月6日
Price: ¥1,680(税込)
リリース詳細
AX's Myspace[外部リンク]
京都在住のプロデューサー&サウンドメイカーAXによるソロ・ユニット。
80年代より楽曲制作を開始する。
初期は金属的なサウンド、原始的なノイズ〜インダストリアル・ミュージックを制作。90年代に入ってからはテクノやブレイクビーツ、その他のダンス・ミュージックも意欲的に消化していく。
00年代に入ってからは急激に日本のヒップホップに傾倒していき、数々の著名アーティストと競演をはたす。
また00年代後期からは海外のダブステップやエレクトロも貧欲に消化、07年にはUKのダブステップ・アーティスト(THE BUG、KODE 9など)とも競演している。
破壊衝動を全面に押し出したブレイクビーツを軸にさまざまな要素を加えて、アックスならではの硬質な世界観を表現する。
LIVEはリリースされた音源に忠実なものから即興性の強い実験的なスタイルのもの、パフォーマンス色が強いものなど、多種多様であるが出力される音像は基本的にあまりかわらない。
近年はブレイクビーツをさらに進化させたLIVEに移行している。
06年に「Chemical Blood -Lp」、08年発表の
「Hammer 1988」[外部リンク]、その後「Drilling -EP」「Bent - EP」をCDリリースしているほか、大量のアルバム〜シングルをCDRやカセットテープで制作している。
また2009年よりDJ HARDとして別レーベル
『B.O.O.S.T.R.』[外部リンク]を始動。
もともと造詣が深かったポップ・ミュージックをDJ というフォーマットを通したダンス・ミュージックとして解釈し、
いくつかのMIX[外部リンク]をフリーダウンロードで発表。
京都にて自主レーベル『Terminal Explosion』を主催。2012年にEPとAlbumをリリース予定。
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