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KANTA CANTA LA VITA

リンク

大阪ドーナッツクラブ[外部リンク]
イタリアのお宝発掘集団『大阪ドーナッツクラブ』。人呼んでODC。シネマテークについてのコラムを担当してました。

大阪ドーナッツクラブ公式ブログ(代表によるブログ)[外部リンク]
『Kanta Canta La Vita』が所属する上記「大阪ドーナッツクラブ」の代表で、FM802DJポンデ雅夫のブログ。

かのうとおっさんの「ああ密談」[外部リンク]
大阪ドーナッツクラブメンバー有北クルーラーのもうひとつの顔。

映画保存協会[外部リンク]
日本の映画保存のある部分は、この協会が支えています。

アトリエ・マニューク[外部リンク]
映画と映画保存とその周辺(例えばビールとか俳句とか)について書くならば僕はこうしたい、それがこのHPにあります。

赤海老ログ[外部リンク]
本職は歌手なのに、僕にとっての彼ら二人はワインの先生です。Colli Bolognesiを共有(共憂)をしてます。

C'? profumo
[外部リンク]日本人音楽家の多いボローニャにあって、飲み会でしか会ったことがない友人yukaちゃんのHP。ピアニスト。

ホームムービーの日 NEWS[外部リンク]
今こそ8mm。景色を映しただけで映画になる国、イタリアに8mmカメラを持って行きます。

The Internet Movie Database[外部リンク]
誰が呼んだかIMDb、えらく重宝します。フォーマット検索とかは最近かなり気に入ってます。

all cinema ONLINE[外部リンク]
映画検索に重宝してます。日本語表記はあてにならない場合もあるので注意が必要です。

チネテカ・ボローニャ[外部リンク]
Cineteca Bologna。ボローニャのシネマテークです。当ブログのカテゴリー『Cineteca Bologna』はこのシネマテークの当日の上映プログラム(概ね日本語)です。

ボローニャの映画館情報(2torri.itより)[外部リンク]
チネテカ以外の映画館情報。ボローニャにはこんなにたくさん映画館があるんです。

ボローニャの図書館検索[外部リンク]
ボローニャには相当数の図書館がありますので、映画という19世紀以降の芸術を研究する僕のような学生が探す本は大抵見つかるはずです。

イタリア国立映画博物館[外部リンク]
Museo nazionale del cinema。トリノ。2006年8月に聖地巡礼的に訪れた際には、その建物(モーレ・アントネッリアーナ)の頂上でエレベーターが作動しなくなり、急遽ヘルメットをかぶって徒歩で地上に降りるという映画的に稀有な体験をしました。

チネテカ・イタリアーナ[外部リンク]
Cineteca italiana。ミラノのシネマテーク。「見せるための保存」を目指しているとのことで、近年新しい上映室が増設されたようです。その名に「イタリア」を冠していることからもわかるようにその歴史はボローニャのそれよりずっと古い。

チネテカ・デル・フリウリ[外部リンク]
Cineteca del Friuli。北イタリアのフリウリ・ヴェネツィア・ジュリア州ウーディネ県ジェモナにあるシネマテーク。このブログでも報告したポルデノーネ無声映画祭はこのシネマテークが中心になっています。イタリア国内に5つあるFIAF加盟団体の中では最もマイナーなイメージがあるが、実は違いそう。行ってみたい施設のひとつ。

チネテカ・ナツィオナーレ[外部リンク]
Cineteca nazionale。ローマにある映画実験センター。国立の映画学校で、そのシネマテークはローマのど真ん中トレヴィの泉近くにあるとか。ミラノ、ボローニャ、ローマ間では上映用のフィルムのやり取りが多いように感じてます。

東京国立近代美術館フィルムセンター[外部リンク]
日本におけるシネマテークとは何か?考えてみます。常設展や特別展は、何時間でも過ごせます。

シネマテーク・フランセーズ[外部リンク]
Cin?math?que fran?aise。説明無用(?)、世界中のシネフィルの聖地シネマテーク・フランセーズ。2005年、多くの映画人が通ったシャイヨー宮からベルシーに移転し新しい建物になりました。写真を見た限りですが、ものっすごくきれいみたいです。住みたい。

ドイツ映画博物館[外部リンク]
DEUTSCHES FILMMUSEUM。フランクフルトにある映画の博物館(そのまま)。ドイツ語も勉強しますか。ドイツと言えばムルナウ財団は、ボローニャのシネマテークの上映でもしばしばその名前を目にします。

オランダ映画博物館[外部リンク]
FILMMUSEUM。アムステルダムにある映画博物館。上記ドイツ映画博物館と一緒に訪ねてみようかと計画中。学生でも6.50ユーロ、会員でも4.50ユーロとはちと高いか。(英語あり)

Antonio Pignottiコレクション[外部リンク]
2006年の「ホームムービーの日(in Italia)」で映写機などの展示をしていたコレクターの方です。いつの間にかリンクしてくれていたので、晴れて初めてイタリアのHPと相互リンクになりました。(イタリア語)

Planet World[外部リンク]
大阪梅田のシネマテーク。大阪にプラネットありと謳われた「生きた」伝説。

Planetary Film Archives
上記プラネットのフィルムアーカイブです。資料整理のお手伝いをしました。

internet bookshop ITALIA[外部リンク]
イタリアの本が買えます。バカンスシーズンやその前後を除けばかなり信頼度は高いです。送料も高いですけど。

日本の古本屋[外部リンク]
現実世界での古本屋めぐりも好きですが、電脳世界のほうが欲しい本がみつかったりします。

comfm.com[外部リンク]
イタリアのラジオがネットで聞けます。生のイタリア語を欲してる方にはお薦めです。

RADIO MARGHERITA[外部リンク]
イタリアのポップミュージックを新旧問わずに流しまくる秀逸なHP。ホームの下のところにある「Ascolta Radio Margherita (マイクの絵)」をクリックすると、Windows Media Playerで聴くことができます。

NHKラジオイタリア語版[外部リンク]
その日のニュース約5分と曜日ごとに決められたテーマ約10分をイタリア語で聞くことができます。他の言語もあり。イタリアのラジオに比べ、音声が安定しているように思えます。

Consorzio Vini Colli Bolognesi[外部リンク]
ワインは全く無知に等しいですが、なぜかしら「おらが村主義」は大切にしていたいのです。日本で一番「ボローニャの丘」について詳しい人になりたいです。「ボローニャの丘」ワイン協会のHP(伊語or英語)。

大相撲[外部リンク]
がんばれ力士。

インターネットでモンドリアン[外部リンク]
こういうのも好きです。

氷温熟成 Bravo! KANTA[外部リンク]
このビールを評したずっと年下の女の子曰く、「苦味の奥に甘さがある」。ううむ。僕のことを言ってるのでしょうか。

Google日本[外部リンク]
何かと便利。

Wikipedia Japan[外部リンク]
何かと便利。

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