e
x
citeブログ
マイページ
ブログトップ
エキサイト
レトロな建物を訪ねて
●
記事一覧
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
次へ
北海道開拓の村 旧浦河支庁庁舎
明治30年(1897)、北海道庁が郡区役所を廃止し支庁制度を設けた結果、浦河支庁が置かれた。この建物は、大正8年(1919)に地元の浦河村および道庁の費用で建築され、昭和7年(1932)日高支庁と改..
(2012/05/29 12:57) コメント(1)
北海道開拓の村 旧有島家住宅
日本近代文学史上の代表作家の一人である有島武郎〔明治11年(1878)〜大正12年(1923)〕が明治43年(1910)5月から翌年7月頃まで住んだ建物である。一般の住宅にも、上げ下げ窓などの洋風意..
(2012/05/28 13:03) コメント(1)
北海道開拓の村 旧松橋家住宅
明治・大正・昭和にわたる都市生活者の住宅で、大正7年(1918)以来松橋家が居住していた。松橋家は、明治初期に秋田県から札幌に移住し、農業及び土地会社経営に従事した。建築以来数度の増改築が見られるが..
(2012/05/27 8:29) コメント(2)
北海道開拓の村 旧福士家住宅
幕末から明治期にかけて、造船・通訳・気象観測・測量など広い分野で活躍し、北海道開拓に貢献した福士成豊〔天保9年(1838)〜大正11年(1922)〕が、明治半ばから大正11年まで居住した建物である。..
(2012/05/25 13:05) コメント(2)
北海道開拓の村 旧開拓使爾志通洋造家
この建物は開拓使の官舎として建てられたが、完成後、順次払い下げられた。アメリカ中西部の建築様式を模範とし、外観は洋風だが、内部は座流し・畳敷きなどの和風で、和洋折衷である。外観に白ペンキが塗られてい..
(2012/05/24 16:09) コメント(2)
北海道開拓の村 旧手宮駅長官舎
明治13年(1880)北海道で初めての鉄道として、幌内鉄道が敷設された。その職員官舎として建てられたのがこの建物である。骨組みや上げ下げ窓など外部の意匠に洋式の手法が用いられている。手宮官舎5号と..
(2012/05/23 13:10) コメント(2)
北海道開拓の村 旧開拓使札幌本庁舎
外観は明治6年(1873)に建てられた開拓使札幌本庁舎を再現したものである。開拓使札幌本庁舎は開拓使顧問ケプロンの構想に基づき、開拓使工業局営繕課が担当した。築後5年目の明治12年、火災のため焼失..
(2012/05/22 13:41) コメント(2)
北海道開拓の村 旧札幌停車場
札幌の最後の日。札幌市の郊外、厚別区に「北海道開拓の村」という野外博物館に出かけました。 1983(昭和58)年に開村した北海道開拓時代の博物館相当施設で、54ヘクタールの敷地に52棟の歴史..
(2012/05/21 13:40) コメント(6)
八紘学園栗林記念館
その時に建物は栗林の自邸となり、現在は栗林記念館として改修され、蒐集した馬の彫塑品・美術品・民芸などを展示しているそうです。 残念ながら行った日は学園の門は閉まっていて敷地に入ることができず、..
(2012/05/18 13:07)
八紘学園資料館
北海道農業専門学校八紘学園は緑あふれる広大な敷地にあります。黒澤明監督の映画「白痴」のロケ地になったところだそうです。キャンパス内に貴重な歴史的建造物がありますが、これはそのひとつです。 ..
(2012/05/17 13:09)
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
次へ
最新記事100件まで表示。
過去の記事は年月別記事から見ることができます。
▲上へ
●
検索
●
最新の記事
●
年月別一覧
●
ブログ内検索
記事
タグ
●
お気に入りブログ
●
exblog以外
●
新着コメント
●
新着トラックバック
●
タグ一覧
●
ライフログ
レトロな建物を訪ねて
>記事一覧
マイページ
ブログトップ
エキサイト
◆
簡単!無料ブログ作成
◆
おすすめブログ
新着記事
|
新着画像
[公式]ブログカテゴリ
芸能
|
モデル
|
ライフスタイル
デザイン
|
トラベル
|
カルチャー
ヘルプ
マイページ
上へ
ブログトップ
エキサイト
(C)Excite Japan Co.,Ltd
All Rights Reserved.