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私の幸せ
今日の読売新聞朝刊の編集手帳に感慨深いことが掲載されている。 植物学者の牧野富太郎のことである。牧野の「学者には学問があれば何も要らない」という姿勢についての逸話を紹介した後、最後はこう結ばれている..
(2007/01/18 15:50) コメント(1)
明日から、、ひさびさのアメリカ。。^^v
アメリカ出張行ってきま〜〜〜す。 戻ってくるのは27日の予定です。。 みなさま、、Merry Christmas to you all! でわでわ^^
(2006/12/10 22:04)
創る楽しみ、産みの苦しみ
最近、論文作成してます。 といっても、卒業論文とかの類じゃなくて、 学術誌に投稿するためのものです。 で、創る楽しみと産みの苦しみを味わってるわけです。 書くことは基本的に好きなんです..
(2006/12/07 14:54) コメント(2)
私のお風呂の入り方
人には些細なこだわりがあることがよくある。 他人にとってはどうでもいいことなんだけど、 でも、本人にとってはコダワリの一品。 ちなみに私のコダワリとは、、 表題にもあるようにお風呂の入り方..
(2006/11/17 21:14) コメント(3)
ひさびさの米国
えー、難しい話ばかりでは申し訳ないので、、、 っていうか、それも私の色なんですが。。。 ひさびさに米国行くことが決定しました!! って、まぁ、仕事なんですけどね。 ただ、10年も住んで..
(2006/11/16 16:57) コメント(3)
自由と選択肢とマトリックス
人生を道にたとえることはよくあることだ。 いろんな困難を乗り越えて先に進んでいかなければならない、というとき、 乗り越えるということが道にある障害物を指しているのであって、 生きていく上で物理的..
(2006/11/15 16:24)
光と陰と影。そして自分。
昨日『レキシントンの幽霊』を読み終えて、今日『国境の南、太陽の西』を読んでいる。 改めて村上春樹の世界観に共感し、疑問を抱く。僕自身の回りにあるもの、ないものについて思いを巡らせる。僕自身が..
(2006/11/07 23:00)
生と死
「これからあなたはゆるやかに死に向かう準備をなさらなくてはなりません。これから先、生きることだけに多くの力を割いてしまうと、うまく死ぬることができなくなります。少しずつシフトを変えていかなくてはなりま..
(2006/10/19 13:50) コメント(1)
スプートニクの恋人
秋の長い夜に誘われて 久しく離れていた読書に耽ってみた。 「理解というものは、つねに誤解の総体に過ぎない。」 村上春樹著『スプートニクの恋人』より う〜ん。共感します。というよ..
(2006/10/13 22:48)
夏はやっぱケツメイシっ!!
私のお気に入り夏サウンド! 夏はやっぱケツメイシっ!! もぉ古いかも知れないっすけど、、【夏の思い出】は最高っす^^ 海まで友達と車で出かけてったこと思い出してマス。 なんとな..
(2006/08/19 2:57) コメント(1)
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