2beans

ひとりごと…
いいのかな…
車の運転すると人が変わるよ?
って…運転しなくても日頃から同じ…(笑)
人の名前…誕生日…
なかなか覚えられない…
ようやく携帯に登録することを覚えた…(汗)
夜12時までには寝ること!
私の『おへそ』…(こんなんかいっ!笑)
とっくに破られている…(汗)
その他もろもろ…
言い出したらきりがないくらい…
出るわ出るわ〜のアラ!アラ!アラ!(汗)
なのに…
私の周りの人たちはみんな、
ほんと温かい想いで
いつも私を包んでくれている…
仲良しのHちゃんからメール…
「近々、都合のいい木曜日はありますか?」と…
木曜日…木曜日…とっ
唯一空いていたのは、私の誕生日の日…
「この日なら大丈夫よ〜」
誕生日だからといって、
これといって盛大にお祝いするわけでもなく、
とりあえず予定は入れず、
じっくり誕生日と向き合ってあげようじゃないの!
的に思っていた私…(笑)
彼女からの返信は…
「その日がBest♪私にランチタイムくださぁい♪」
忘れっぽい私に反して、
いろんなことをちゃんと憶えていてくれるHちゃんに…
ピンッときた私は…
「ランチタイムは差し上げません!が!
一緒にランチタイムを過ごしてくださぁい♪
お気に入りのあのお店に行かない?」
と…
彼女は…
「誕生日当日に貴重な時間をもらって、
実現できるなんて嬉しい〜♪」
と、言ってくれた…
私は彼女に問うた…
「こんな私なのに…
なんでこんなにみんな温かくしてくれるのか?」
申し訳なくて仕方がない…」と…
すると、彼女の返信には…
「 どんな自分でも、自分の中の核となっている部分は、
いいところも悪いところも相手に現れてしまうものやと思うよ…
まんま→そのまま〜気持ちのまま〜素のまま〜
自分の感じる自然のまんまぁ………
等身大の(私を)まんまを見てると思ってるし…」
と、綴られていた…
私は今までたくさんの人に助けられてきたのだ。
どん底の淵から救ってくれた学生時代からの友人I。
機関銃のように銃を乱射していた私を
何も言わず、ずっと見守ってくれていた彼女…
彼女と、会うのは年に数回…連絡もごくたま…
それが、彼女との暗黙の了解…
ストレートな意見に半ば戸惑い、
わかりっこねぇ!と意見のぶちまきあいをしたYさん…
今では、一番お恥ずかしい面々を
さらけ出させてもらっている…(汗)
そして…家族…
親父にはむかった態度が勘に触り、
娘に平手打ちをくらわせた…
「おめぇの根性!なっとりゃせん!」
と、親父以上に激怒…
と言いながら、実は自分にムチ打ってたりするわけで…(汗)
泣く泣く床に就く娘…
けど…怒ってほったからしってのが…
できないんだ…
『oh〜I´m sorry〜』的なアメリカ〜ン♪ではないけれど(笑)
彼女に寄り添い、
口下手な父が伝えたかったこと…
あなたを憎くて叱ったのではないんだってこと…
学校でのおチャラけ話…
母(私)が亡くなる間際に、
パンチパーマにギャルメイク〜
林家パー子並のど派手な衣装でデコッてくれるということ…
たくさん話をした…
そして、最後に母は聞いた…
「お父さんって、お母さんの悪口ゆう?」(爆)
すると、彼女は…
「今まで、聞いたことないよ。お母さんは、ゆうてるけどな〜」と…(汗)
最後に、脳天カチ〜ン!ときました…
『人って所詮…
独りで産まれて、
独りで死ぬのよ…』
なんて…
ごくごくたまに、
虚無感に襲われる時もあるんだけども…
これって、バチ当りだったよな…と…
私は、みんなに支えられて生きているんだな…
時に今日は…
鳥肌が立つくらいの感動を憶えた…
誕生日の日…
近くにいながら、顔を覗かせもしない娘だけれども…
顔をみると言えないから…(やっぱり、『男』?笑!)
『産んでくれてありがとう!』
と、心で叫ぶよ!
そして…
みんな、ありがとう〜!
by 2beans-mom
(2008/02/26 1:38)
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