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*天才の世界 かぁ
また一段と高ルクスなテーマで、目を開けていられない程ですね。笑
寺田さんの仰ってたイチローさんの自己天才否定は、天才という言葉で自分の努力を否定されるというか、努力の部分に光が当たらないことを懸念されているのではないかと推測しますが、そういう方にとって『努力の天才』と言う言葉は褒め言葉になるのでしょうか。なってほしいです。でないと自分のような平らな人間には他に褒め言葉が見つかりません。笑 かといって、平らな、並の努力しかしてない人間にそういう褒められ方をしても、嬉しいかどうか、という新たな疑問が生じますね。いや、ちゃんと喜んでくれるでしょうけど。
疑問です。
天才には時々客観的な視点が必要であるにもかかわらず、その<客観>である平らな人間の多くが得るであろう家庭や興に頓着しないとは?
なにやら少し矛盾に近いものを感じますが、為末さんには矛盾ではないのかな。文意を上手く読み取れていないせいでしたら申し訳ないです。
なんでしょう、天才を実行するために「宣誓!自分は現在、特定の時期であり、結婚する気はありません!」といったメッセージにも読み取れますし、盲目的天才を疑問視されている点では逆にも読み取れますし。笑
確かに『天才への努力』を終えた人で家庭や新たな趣味に勤しむ方は多いですね。男性は繁殖期間が長くていいなぁ(…誤変換してませんように。汗)
天才を終えて神の存在を肯定する。わからないでもないです。(天才との唯一の接点か?!笑) ナルシズムの果てのような気がしますが、天才の自覚後、自分の腑に落ちない、理不尽な現象を目の当たりにして、神の存在という箱に仕舞っているように感じます。(違った。平らな人間の僻みだった。笑)
もしかしたら「悟り」という、お迎えの準備がはじまったサインかもしれませんし。
わかりました。「なぜ天才は最終的に神の存在を肯定するようになるのか」を説明できれば天才の上をいく天才。
屁みたいな理屈〜ぅ( ̄д ̄;)
あ、今回3回目のコメントですが、「顔文字文化」の回から現HNに変更しています。
申し遅れてすみませんm(_ _)m
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